5年8カ月務めた外資系生命保険会社を辞め、2017年4月1日より、保険の総合代理店「ファイナンシャル・ジャパン株式会社」沖縄支社立ち上げメンバーとして転職しました。

理由は、2つあります。

1つ目は、
「1社の保険商品しか扱えないことに私自身限界を感じていた」ということ。

たとえば、「内間さんのところは車の保険や家の保険はないの?」と聞かれたときに、対応ができなかったときや提案中に、「医療保険は本当は〇〇生命のが良いんだけどな…」と思った時など。

なので、転職前の2年間は損をしない貯蓄系の商品ばかりを提案していました。

2つ目は、
「私らしく、正しいやり方で仕事ができる」から。

というのも、私は昔から押し売りの営業や、興味のない人に対してのTELアポや飛び込み訪問などのアプローチが大っ嫌いでした。

実際、やられる側は嫌でしょ?

それは迷惑行為以外のなにものでもないと思っているからです。

私の経営スタイルは、私ができることを幅広く広く宣伝し、それによって問題解決できる人や、関心をもった人だけに対して最高のパフォーマンス(サービス)をすることです。

この2つのことが実現できる会社だと確信したので、転職を決意しました。

さらに経験を積み重ねて頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

【ご参考】

取り扱い保険会社一覧(2019年2月20日現在)

●生命保険会社(20社/順不同)

1.オリックス生命保険株式会社

2.ソニー生命保険株式会社

3.ジブラルタ生命保険株式会社

4.日本生命保険株式会社

5.メットライフ生命保険株式会社

6.朝日生命保険相互会社

7.楽天生命保険株式会社

8.アフラック生命保険株式会社

9.東京海上日動あんしん生命保険株式会社

10.損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社

11.アクサ生命保険株式会社

12.チューリッヒ生命(チューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・リミテッド)

13.明治安田生命保険相互会社

14.三井住友海上あいおい生命保険株式会社

15.メディケア生命保険株式会社

16.FWD富士生命保険株式会社

17.エヌエヌ生命保険株式会社

18.マニュライフ生命保険株式会社

19.ニッセイ・ウェルス生命保険株式会社

20.ネオファースト生命保険株式会社

●損害保険会社(9社/順不同)

1.東京海上日動火災保険株式会社

2.AIG損害保険株式会社

3.三井住友海上火災保険株式会社

4.損害保険ジャパン日本興亜株式会社

5.あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

6.セコム損害保険株式会社

7.Chubb損害保険株式会社

8.スター・インデムニティ・アンド・ライアビリティ・カンパニー

9.楽天損害保険株式会社

以上の合計29社です。

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内間 正和