いつもお世話になり、ありがとうございます。

 

急なお知らせで大変恐縮ですが、わたくし内間正和は、平成29年3月31日をもちましてジブラルタ生命を退職することになりました。日頃から色々な形で支えていただき、大変感謝しています。

 

本当にありがとうございます。

 

初めに、なぜこの場でお知らせをしているのかと言いますと、実は先日会社に退職届を提出した翌日から一切の顧客情報が開けなくなったためです。

 

日頃からやり取りをさせて頂いている顧客さまには、お手紙を送らせていただきましたが全員ではありません。

つきまして、この場を借りてご報告させていただきます。ご了承ください。

 

次に、2つの疑問が生じていると思いますので、お答えしたいと思います。

 

1、 やめて何をするのか?

2、 今入っている自分の保険はどうなるのか?

 

について。

 

1に関して

実は退職をすると言っても、保険業界を去るわけではありません。来る4月1日からは、保険の総合代理店・沖縄支社の立ち上げメンバーとして再スタートいたします。

 

ジブラルタ生命の保険をはじめ、車などの損害保険を含む、全29社の保険を扱うことになりますので、さらに高いレベルでの仕事ができると確信しています。

 

2に関して

このことに関しては本当に申し訳なく思っています。理由は、一社専属の営業社員が代理店などへ移る場合には、今まで募集した契約を持ち出せないというルールがあるからです。よって、ジブラルタ生命に残していかなければなりません。

これにより、私が直接各種の手続きをすることができなくなり、ご不便をおかけすると共に、結果的に今までの期待も裏切ることになりますので、本当に申し訳なく思っています。

 

本当に申し訳ございません。

 

今後の契約の流れにつきましては、募集人(私)不在の契約扱いになるため、現在お住いの地域の担当者に振り分けられます。それが完了しだい担当者から連絡がありますので、その際は対応のほどよろしくお願いします。(早くて1週間~2・3ヵ月ほど。営業所や担当者によって変わります)

 

そして私が今後できる対応といたしまして、直接各種の手続きはできなくなりますが、今までと同様どんなお問い合わせに関しても責任をもって対応し(私ができる範囲で)、契約の継続や各種の手続きがスムーズにいくよう、橋渡しなどをしていきますので、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。

 

最後になりますが、私がここまで頑張ってこれたのも、家族をはじめ、ジブラルタ生命の仲間、友人、そして顧客のみなさまのおかげだと思っています。

 

本当にありがとうございます。

 

これからもさらに経験を積み重ねて精進してまいりますので、どうぞ引き続き温かく見守ってくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

内間 正和

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〈お知らせ〉

出版を視野に入れた、レポートを書きました。
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〈今日は何の日〉
屋我地大橋開通(1993)

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〈今日の格言〉
ノーと言うことを学べ。ラテン語が読めるということよりずっと役に立つはずだ。

【チャールズ・ハッドン・スポルジョン】

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〈今日の為替〉

●1米ドル=110.19円

●1豪ドル=84.28円

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